縁起と美しさを気軽に
楽しめるゴールドモデル登場
オルタナデザインの超薄型ウォレット「フラットウォレット」に、黄金龍シリーズが仲間入りしました。
縁起の良いクロコダイルとゴールドにまつわる素材を組み合わせた、特別な仕立てです。薄く軽いので、財布を変えるだけでバッグの収納力が上がるのも魅力のひとつ。国内の熟練職人が一本ずつ丁寧に仕上げており、長く安心して使える作りになっています。運気を大切にしたい方には、ぜひ手に取ってもらいたい一品です。
クロコダイルは「一度つかんだものを離さない」と言われ、運をつなぎとめる象徴として親しまれています。その素材に、上品なシャンパンゴールドの牛革を合わせました。牛革には、なめらかな手触りが魅力のイタリア製レザーを使用しています。見た目の美しさだけでなく、使いやすさにも配慮した、そんな毎日使いたくなる財布です。
スーツの内ポケットに
綺麗に収まる二つ折り長財布
二つに畳むタイプの財布で一番の課題は、折り曲げる部分をいかに薄く仕上げるか。オルタナデザインの職人が試行錯誤した結果生まれたのは、二つに畳んだ時の厚さはわずか1cmの極薄仕様。スーツの内ポケットに入れたら、入れたことを忘れてしまうほど薄さに仕上がりました。
通常の長財布に比べたら、一目瞭然の薄さを取り出した時のインパクトも抜群。財布を取り出すシーンを一味違うものにしてくれること間違いなしです。
財布の機能はすべて揃えたフルスペック仕様
どんなにデザインが良くても、実用性に乏しかったら意味がないと考えるのがオルタナデザインの職人たち。フラットウォレットもカード6枚、紙幣スペース、コインスペース、フリースペースと言った財布に必要な機能を全て備えたフルスペック仕様になっています。
デザイン性と機能性、その二つを兼ね備えるからこそ長く愛用してもらえる、そんなこだわりが詰まったアイテムです。
時代を超えて愛され続ける
ゴールドの魅力
その美しい輝きや希少性から最も古くから人類を魅了してきた”ゴールド”。風水の世界でもゴールドカラーは、実りや成功を象徴する色で、金運を高めてくれる最強カラーと言われています。また、他の物質に影響されない不変性を持つゴールドは、どんな状況からも甦るエネルギー溢れる色としてビジネスの世界でも人気のあるカラー、ぜひ身近に置いておきたいカラーです。
JRA認定の素材と技術が
生み出す匠の仕上がり
希少なクロコダイルを守るために厳格な基準を通った証であるJRA認定。オルタナデザインでは素材、作り手ともにJRA認定を受けています。
素材は、国内の老舗タンナーから入手したトップブランドが使用する革。作り手は、代々職人の家系の熟練職人が老舗工房で技術を磨いて仕立てる作品とも言える仕上がり。少量生産だから可能なこだわりを詰め込んだ逸品です。
シンプルだからこそ
アクセントのクロコが光るデザイン
フラットウォレットCは、シンプルなデザインの中で存在感を放つクロコダイルのアクセント。エルメスグループも採用する最高品質の素材は、老舗との信頼関係を築いてきたオルタナデザインならではのクオリティです。
薄型ファスナーによるコインケース
×コインを探しやすい浅底仕様
フラットウォレットの薄さの秘密の一つであるフラットファスナー。スライダーと引き手を最小限の厚さに抑えることで、見た目もスマートに仕立てました。ファスナーだけでなくコインスペースも底を浅くすることで、コインを探しやすい作りになっています。
紙幣が取りやすいスリット加工
薄い財布は使いにくい、そんなイメージを覆すフラットウォレット。紙幣の取り出しやすさにもこだわりました。紙幣が入るスペースの端にスリットを入れることで、出し入れもスムーズに出来るようにしました。
内装にもクロコダイルを使用することで
生まれたコントラストの魅力
「外観だけでなく、財布を開いた時にも気分を高めてくれる工夫はできないか」そんな発想から内装の一部にもクロコダイルを使うことでラグジュアリー感溢れるアイテムに仕上がりました。マットな質感の牛革と美しいツヤのクロコダイルのコントラストがアイテムの魅力をさらに引き出してくれる仕様です。
輝きにこだわった
シャンパンゴールド
今回オルタナデザインで用意したシャンパンゴールド(黄金)の財布。ほのかな黄金色が高級感のあるシャンパンゴールドは、ゴールドというインパクトのある色でありながら上品さを感じる色合いに仕上げました。初めてゴールドを持つ人には、特におすすめのカラーです。
「あ、こんなの欲しかった」
そんな声が聞きたくてオルタナデザインチームは日々考えています。本当にこれは必要なの?こんな形はどうだろう?それって使いやすさはどうなの?開発の現場では様々な意見が飛び交い、時にぶつかり合うこともしばしば。本当に自分が持ちたいデザイン、そして持った人が「あ、いいね」と感じてもらえるかを想像しながら、いつも商品開発を進めています。
一番初めのお客さんは他でもない自分自身。自分が持ってみて、ここはイマイチだなと思うところはどんどん変えていく、より良くしていく、そうした考えで日々開発と改良を繰り返しています。
実際の生活の中で使いながら一つ一つ試行錯誤して生まれるプロダクトは、使い手と作り手が本気でタッグを組んで生まれたブランドならではのこだわりが詰まっています。
今までのアイテムに取って代わる新しい選択肢となる(オルタナティブな)デザインを生み出す、そんな想いの元に生まれたブランドです。






















